| 基準価額(2026/04/01) |
|---|
| 9,818 円 |
| 前日比 |
|---|
| +251 円 |
| 純資産 |
|---|
| 2,950,925 百万円 |
| リスクメジャー |
|---|
| 4(やや高い) |
| 年月日 | 基準価額 | 純資産総額 |
|---|
| 年 | 年合計 | 上段 : 金額(単位:円) 下段 : 決算日 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026年 | 300円 | 200 01/15 |
0 02/16 |
100 03/16 |
- - |
- - |
- - |
- - |
- - |
- - |
- - |
- - |
- - |
| 2025年 | 1700円 | 200 01/15 |
200 02/17 |
0 03/17 |
0 04/15 |
100 05/15 |
100 06/16 |
100 07/15 |
200 08/15 |
200 09/16 |
200 10/15 |
200 11/17 |
200 12/15 |
| 2024年 | 3500円 | 200 01/15 |
300 02/15 |
300 03/15 |
400 04/15 |
300 05/15 |
400 06/17 |
400 07/16 |
200 08/15 |
200 09/17 |
200 10/15 |
300 11/15 |
300 12/16 |
| 2023年 | 1600円 | 0 01/16 |
0 02/15 |
0 03/15 |
100 04/17 |
100 05/15 |
200 06/15 |
200 07/18 |
200 08/15 |
200 09/15 |
200 10/16 |
200 11/15 |
200 12/15 |
| 2022年 | 1100円 | 200 01/17 |
100 02/15 |
0 03/15 |
200 04/15 |
0 05/16 |
0 06/15 |
100 07/15 |
200 08/15 |
100 09/15 |
100 10/17 |
100 11/15 |
0 12/15 |
| 分配金履歴 直近6期分(原則税引前1万口当たり・円) | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 1期前 | 2期前 | 3期前 | 4期前 | 5期前 | 6期前 |
| 100 | 0 | 200 | 200 | 200 | 200 |
| 2026/03/16 | 2026/02/16 | 2026/01/15 | 2025/12/15 | 2025/11/17 | 2025/10/15 |
| トータルリターン(%) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 1年 | 3年(年率) | 5年(年率) | 10年(年率) |
| -0.85 | -2.91 | 5.33 | 13.67 | 24.06 | 18.60 | 18.50 |
| リスク(標準偏差) | シャープレシオ | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1年 | 3年(年率) | 5年(年率) | 10年(年率) | 1年 | 3年(年率) | 5年(年率) | 10年(年率) |
| 13.95 | 16.83 | 17.89 | 16.48 | 0.94 | 1.42 | 1.04 | 1.12 |
資産構成比
- 国内株式
- 国際株式
- 国内債券
- 国際債券
- 国内REIT
- 国際REIT
- その他
地域別構成比
- 日本
- 北米
- 欧州
- オセアニア
- アジア
- 中南米
- その他地域
- 国際機関
ファンド概要
主として成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資を行い、信託財産の成長を図る。運用にあたっては、企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本。毎計算期末の前営業日の基準価額に応じた分配を目指す。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。ベンチマークはS&P500株価指数(配当金込み、円ベース)。ファミリーファンド方式で運用。毎月15日決算。
評価基準日:2026/02/28
手数料等
| 申込手数料 | 一律3.30% |
|---|---|
| 換金手数料 | 換金手数料はかかりません。 |
| 信託財産留保額 | 信託財産留保額はありません。 |
| 信託報酬 | 1.727% |
| その他費用 | 下記その他費用はファンドより実費として間接的にご負担いただきます。 ・監査費用 ・有価証券売買時の売買委託手数料 等 |
ファンドの概要
| ファンドの運用方針・特色 | 主として成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資を行い、信託財産の成長を図る。運用にあたっては、企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本。毎計算期末の前営業日の基準価額に応じた分配を目指す。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。ベンチマークはS&P500株価指数(配当金込み、円ベース)。ファミリーファンド方式で運用。毎月15日決算。 |
|---|---|
| 設定日 | 2014年09月16日 |
| 信託期間 | 2044年06月15日 |
| 購入 | 毎営業日ご購入のお申込みをしていただけます。 ファンドによっては申込不可日があるため、詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。 |
| 申込単位 | 詳しくは販売会社にお問合せください。 |
| 換金 | 詳しくは販売会社にお問合せください。 |
| 決算日 | 原則毎月15日 |
| 収益分配 | 毎決算時に分配方針に基づいて行います。 |
| 分配金の取扱い | 分配金の受取や再投資について、詳しくは販売会社にお問合わせください。 |
| 受託会社 | 三井住友信託銀行 |
投資リスク
・投資信託の基準価額は、組入れ有価証券(株式・債券等)等の値動きにより変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
・組入れ有価証券(株式・債券等)等は、株式指標・金利・その有価証券等の発行者の信用状態の変化等や、取引が十分な流動性の下で行えない(流動性リスク)等を原因とした値動きにより変動します。
・外貨建て資産に投資するものは、この他に通貨の価格変動(為替変動リスク)により基準価額が変動しますので、お受取金額が投資元本を下回る場合があります。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
| お申し込み金額 | うち手数料等 |
|---|---|
| {{inputValue | number:0}} 円 |
{{ CommissionEtc |number:0 }} 円
{{ CommissionEtc |number:0 }} 円
|
| 概算金額 | 事前預時必要金額 |
|
{{ AgreementNumber + CommissionEtc |number:0 }} 円
{{ inputValue + CommissionEtc |number:0 }} 円
|
{{ inputValue |number:0 }} 円
{{ inputValue + CommissionEtc |number:0 }} 円
|
| 約定口数 | 約定金額 |
|
{{ Unit | number:0 }} 口
{{ Unit | number:0 }} 口
|
{{ AgreementNumber |number:0 }} 円
{{ inputValue |number:0 }} 円
|
| 解約価額(A) | 保有口数(B) |
|---|---|
| {{trust[0].cnav|number:0}} 円 | {{inputValue | number:0}} 口 |
| 信託財産留保額 | 解約後入金額(A)×(B) |
| {{trust[0].sus|number:2}} % |
{{getCalcValuation(trust[0].cnav, trust[0].unit, inputValue) | number:0}} 円
|
カレンダーの凡例
| 10 |
申込受付日
操作した日を申込受付日(申込不可日を考慮)としています。
|
|---|---|
| 10 |
買付・約定日
各ファンドの目論見書記載の買付日(当営業日、または翌営業日)
|
|
決算日
各ファンドの決算日(決算日が休業日の場合は翌営業日)
|
|
| 10 | ファンドの申込不可日 |
- 上記の購入カレンダーは、操作した日(本日)を申込受付日と仮定した場合のスケジュールです(申込不可日を考慮)。ファンドの購入申込受付締切時間は、各販売会社によって異なる場合があります。
- ファンドの申込不可日は、各市場や各国の動向等により、急遽変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
カレンダーの凡例
| 10 |
申込受付日
操作した日を申込受付日(申込不可日を考慮)としています。
|
|---|---|
| 10 |
換金日(換金基準価額)
各ファンドの目論見書記載の換金日(当営業日、または翌営業日)
|
| 10 |
受渡日
各ファンドの目論見書記載の換金代金の受渡開始日
|
|
決算日
各ファンドの決算日(決算日が休業日の場合は翌営業日)
|
|
| 10 | ファンドの申込不可日 |
- 上記の解約カレンダーは、操作した日(本日)を申込受付日と仮定した場合のスケジュールです(申込不可日を考慮)。ファンドの解約申込受付締切時間は、各販売会社によって異なる場合があります。
- ファンドの申込不可日は、各市場や各国の動向等により、急遽変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
NYダウ平均株価、ナスダック総合指数およびWTI原油先物指数の終値は1営業日前の値となりますのでご注意ください。
一部の指数について、小数点第3位を四捨五入して表示しているため、指数値及び前日比は他ニュースメディア等の公表値と誤差が生じる場合があります。
日本国債、ドイツ国債をチャート表示した場合、特定の期間を指定すると、チャートの振れ幅が小さく表示されるケースがございます。チャート表示した際は表示される数値をよくご確認下さい。
この情報は投資判断の参考としての情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としてはいません。又、ウエルスアドバイザーが基準日時点で信頼できると判断したデータにより作成しましたが、その正確性、安全性等について保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、本情報提供者は一切の責任を負いません。
この情報は、基準日時点のものであり、将来予告なく変更・中断することがあります。
投資にあたっての意思決定・最終判断はお客様ご自身の裁量でお願いいたします。著作権等の知的所有権その他一切の権利はウエルスアドバイザー株式会社に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
■「シャープレシオ」や「リスク」、「トータルリターン」はウエルスアドバイザー独自の計算ルールに基づき、算出したものです。
■指数、為替情報の提供元(情報源)について
為替情報はSBIリクイディティ・マーケット株式会社、またはウエルスアドバイザー株式会社からの提供を受けています。
指数データはウエルスアドバイザー株式会社およびその他の情報提供者より提供を受けています。
■投資信託のお取引にあたってのリスク・留意点について
<資産形成目的ファンド>
定量・定性評価を経て、資産形成目的に資すると判断した投資信託
<分配金目的ファンド>
定量・定性評価を経て、分配金目的に資すると判断した投資信託
■主なリスクおよび留意点
・投資信託にかかるリスクについて
投資信託は元本および利回りの保証はありません。投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により投資1単位当りの価値が変動します。したがって、お客様のご投資された金額を下回ることもあります。
・投資信託にかかる手数料等について
投資信託にご投資いただくお客様には、銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費等をご負担いただく場合があります。
・ご投資にあたっての留意点
投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれの投資信託により異なりますので、当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面をよくお読みください。
■収益分配金に関する留意事項
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
・受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部ないしすべてが実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がり益が小さかった場合も同様です。
■確定拠出年金に関する留意事項
・企業型確定拠出年金制度は厚生年金の適用事業所であることが設置の条件となり、制度導入には厚生労働省の申請・承認が必要になります。
・企業型確定拠出年金では運営管理手数料の他、所定の手数料がかかります。
・原則として、加入者は厚生年金被保険者全員が対象となり、入社日に加入資格を取得致します。
・新規での加入者は60歳未満であることが条件となり、原則として、60歳になるまでに年金を受け取ることはできません。
・企業型確定拠出年金は、加入者の自己責任で運用商品を選択し配分比率を決めて運用する制度であり、運用の成果は加入者に帰属致します。
【トータルリターンとは】
トータルリターンは、ファンドが対象期間にどれだけ値上がり(値下がり)したかを示します。ウエルスアドバイザーでは、分配金(税引前)はすべてファンドに再投資されたものと仮定して計算しており、複数年のリターンは年率表示しています。そのため、基準価額の単純な騰落率とは異なる点には注意が必要です。なお、ファンドを売買する際の手数料は控除していません。
【標準偏差(リスク)とは】
標準偏差は、数値が高い程、ファンドの対象期間のリターンのぶれが大きかったことを示しています。複数年の標準偏差は年率表示しています。例えば、同一のリターンの2つのファンドがあった場合、過去のリターン実績からすれば、標準偏差が大きいファンドほど期待したリターンから乖離する可能性が高くなると評価されます。
【シャープレシオとは】
シャープレシオはリスクに見合ったリターンが得られているかを表わす指標です。シャープレシオの数値が大きい方が、ファンドのとったリスクに対してリターンが大きい、つまり効率よくリターンを上げている、優れた運用がなされていると評価されます。なお、シャープレシオは投資対象により大きく変化する可能性がありますので、できるだけ投資対象が同一のファンドの間で比較する必要があります。
シャープレシオ=(トータルリターン-安全資産利子率)÷標準偏差
金融商品仲介業者の概要
IFAが所属する金融商品仲介業者の「広告等補完書面」をご確認ください。
金融商品取引業者の概要
商号等 PWM日本証券株式会社
関東財務局長(金商)第50号
確定拠出年金運営管理機関 登録番号690
本店所在地 〒105-0001
東京都港区虎ノ門4丁目1‐28 虎ノ門タワーズオフィス6階
加入協会 日本証券業協会
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
苦情相談窓口 法務・コンプライアンス部
電話:03‐6809‐2443
指定紛争 特定非営利活動法人
解決機関 証券・金融商品あっせん相談センター
(FINMAC:フィンマック)
電話:0120-64-5005
平日9:00~17:00(除く土日祝日)
資本金 30億円
主な事業 金融商品取引業
設立年月 平成11年4月
電話番号 03‐6809‐2410(代表)
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■投資信託のお取引にあたってのリスク・留意点について
<資産形成目的ファンド>
定量・定性評価を経て、資産形成目的に資すると判断した投資信託
<分配金目的ファンド>
定量・定性評価を経て、分配金目的に資すると判断した投資信託
■主なリスクおよび留意点
・投資信託にかかるリスクについて
投資信託は元本および利回りの保証はありません。投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により投資1単位当りの価値が変動します。したがって、お客様のご投資された金額を下回ることもあります。
・投資信託にかかる手数料等について
投資信託にご投資いただくお客様には、銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費等をご負担いただく場合があります。
・ご投資にあたっての留意点
投資信託にかかるリスクおよび手数料等は、それぞれの投資信託により異なりますので、当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面をよくお読みください。
■収益分配金に関する留意事項
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
・受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部ないしすべてが実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がり益が小さかった場合も同様です。
■確定拠出年金に関する留意事項
・企業型確定拠出年金制度は厚生年金の適用事業所であることが設置の条件となり、制度導入には厚生労働省の申請・承認が必要になります。
・企業型確定拠出年金では運営管理手数料の他、所定の手数料がかかります。
・原則として、加入者は厚生年金被保険者全員が対象となり、入社日に加入資格を取得致します。
・新規での加入者は60歳未満であることが条件となり、原則として、60歳になるまでに年金を受け取ることはできません。
・企業型確定拠出年金は、加入者の自己責任で運用商品を選択し配分比率を決めて運用する制度であり、運用の成果は加入者に帰属致します。
【トータルリターンとは】
トータルリターンは、ファンドが対象期間にどれだけ値上がり(値下がり)したかを示します。ウエルスアドバイザーでは、分配金(税引前)はすべてファンドに再投資されたものと仮定して計算しており、複数年のリターンは年率表示しています。そのため、基準価額の単純な騰落率とは異なる点には注意が必要です。なお、ファンドを売買する際の手数料は控除していません。
【標準偏差(リスク)とは】
標準偏差は、数値が高い程、ファンドの対象期間のリターンのぶれが大きかったことを示しています。複数年の標準偏差は年率表示しています。例えば、同一のリターンの2つのファンドがあった場合、過去のリターン実績からすれば、標準偏差が大きいファンドほど期待したリターンから乖離する可能性が高くなると評価されます。
【シャープレシオとは】
シャープレシオはリスクに見合ったリターンが得られているかを表わす指標です。シャープレシオの数値が大きい方が、ファンドのとったリスクに対してリターンが大きい、つまり効率よくリターンを上げている、優れた運用がなされていると評価されます。なお、シャープレシオは投資対象により大きく変化する可能性がありますので、できるだけ投資対象が同一のファンドの間で比較する必要があります。
シャープレシオ=(トータルリターン-安全資産利子率)÷標準偏差
金融商品仲介業者の概要
IFAが所属する金融商品仲介業者の「広告等補完書面」をご確認ください。
金融商品取引業者の概要
商号等 PWM日本証券株式会社
関東財務局長(金商)第50号
確定拠出年金運営管理機関 登録番号690
本店所在地 〒105-0001
東京都港区虎ノ門4丁目1‐28 虎ノ門タワーズオフィス6階
加入協会 日本証券業協会
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
苦情相談窓口 法務・コンプライアンス部
電話:03‐6809‐2443
指定紛争 特定非営利活動法人
解決機関 証券・金融商品あっせん相談センター
(FINMAC:フィンマック)
電話:0120-64-5005
平日9:00~17:00(除く土日祝日)
資本金 30億円
主な事業 金融商品取引業
設立年月 平成11年4月
電話番号 03‐6809‐2410(代表)